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2011年03月25日

薬漬け生活から

日本の「薬漬け」を斬る―薬は万能ではない!患者は必要以上に薬を飲んでないか?

■内容(「BOOK」データベースより)
薬物過剰信仰のタブーに斬り込む。医者自身、
薬を減らすことを恐れ、薬物依存患者をつくってないか。

過剰投薬は患者ばかりか国をも荒廃さす。
ジャーナリズムの医療に対する姿勢にも問題がある。


■この書籍レビュー
「薬を飲む人の必読書」
日本の医療が「薬漬け」になっている事実が
指摘されるのは、今に始まったことではない。

医療改革が叫ばれると、必ず薬価の問題や医療機関と
製薬会社の癒着の問題などが取りざたされてきた。
 
しかし、この問題の根の深さは、一般市民の
想像を絶するもので、その啓蒙に当たるべき
ジャーナリズムや現場の医師自身が気づいていないか、
気づいていても動きが取れないのが現状で
あることを本書は告発している。

そのさまは、まるで抗ウイルス剤が開発されると、
ウイルスがすぐ突然変異を起こして耐久性を
つけて生き延びるかのようである。

「薬が新たな病気を生む」という指摘は、
著者たちが現場を見つめてきた人たちだけに、
寒気がする思いになる。

薬を巡る状況は、「まさに病膏肓にいる」という
レベルであることが、本書を読めば浮き彫りにされる。
 
医療費に占める薬剤比率の国際比較では、
日本はアメリカの3倍も多いという(本書113ページ)。
医療費問題は、年金問題とならぶ国の存亡に
関わる問題でありながら、最終的な当事者である
国民がこれらの事実について知らされていないのは、
恐ろしいことである。

患者自身が、不要な薬にはNO!と
言うことを、今すぐにも始めねばなるまい。
 
医者から薬をもらっている人全員の必読書である。



乳酸菌で代表されるヨーグルトでは、自分に合ったものを毎日大量に摂り続けなければ意味がありません。それは外部から腸内に菌を取り入れるという発想だからです。
しかし、「天然美通」なら腸内に既に棲む善玉菌のエサとなる作用がありますので善玉菌を強くし増やすことができます。しかも胃酸や熱に負ける事なく腸までしっかり届きます。
posted by 情報探偵 at 16:54 | 東京 ☀ | Comment(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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乳酸菌で代表されるヨーグルトでは、自分に合ったものを毎日大量に摂り続けなければ意味がありません。それは外部から腸内に菌を取り入れるという発想だからです。
しかし、「天然美通」なら腸内に既に棲む善玉菌のエサとなる作用がありますので善玉菌を強くし増やすことができます。しかも胃酸や熱に負ける事なく腸までしっかり届きます。
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